2016年09月07日

韓国ドラマ-雲が描いた月明かり-あらすじ-3話〜4話-最終回まで感想あり

韓国ドラマ-雲が描いた月明かり-あらすじ-最終回まで感想あり-3話〜4話-パク・ポゴムやキム・ユジョン出演-キャスト相関図やDVDなどもあり


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【雲が描いた月明かり】のドラマのご紹介です♡
そしてパク・ポゴムやキム・ユジョン出演のゴージャス共演です!

時は、朝鮮時代の後期。
中国の礼儀と音楽である礼楽をこよなく愛した天才君主の孝明世子(ヒョミョンセジャ)を題材にした王宮のラヴロマンスです♡

ツンデレの王世子イ・ヨン!そして、男装の内侍ホン・ラオン!
果たしてラオンは、男性に変装しながら〜素性を隠し通せるのでしょうか?
そして、やんちゃな皇太子ヨンとの愛の運命は?

さらに魔性のイケメン学者etc。
魅力的なキャラクターたちが目まぐるしく活躍しますよぉ(*^_^*)
王宮ロマンスのラヴストーリーをドキドキ〜わくわくしながらお楽しみください♡


「雲が描いた月明かり」のあらすじ、感想、相関図。
さらに最終回まで〜ネタバレ付きで、全話を配信しますよぉ〜!
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★감사합니다(カムサハムニダ)★
韓国ドラマに夢中なアンで〜す♪
訪問してくれてありがとう(o^^o)♪

【雲が描いた月明かり】3話〜4話のあらすじのご紹介です!
アンの感想もありますよぉ♡

どんな展開が待っているのかな?楽しみです!!
最終回まで一緒に見ていきましょう〜o(^▽^)o


そして【雲が描いた月明かり】1話〜2話の前回のあらすじは...
時は19世紀の朝鮮時代。国内は乱闘がおきていたのです。
両親と行き別れしたラオン!波乱万丈な世の中を生き抜いていくには大変で〜そこでラオンは、男性に変装しながら生活していました。
そんなラオンの職業は、恋愛の相談役を引き受ける、女性の心の専門家。
そして、膨らんだ借金を返済しながら生活しています。

そんなある日のこと。
ラオンはラブレターの代筆を頼まれた依頼人から〜僕の代理で、相手の女の人に会ってきて!と依頼されたのだった。
出むいた所にいた人は、ラブレターの相手の女の人のお兄さん皇太子イ・ヨンだった。
妹の代理で、妹をたぶらかす悪い男性を捕えろことが目的で来たのだ。

素性がバレそうになったラオン!
相手の男性が、皇太子イ・ヨンとはわからないでいた。
しかも、穴に落として逃亡を計画していた。ところがラオンも一緒に落とし穴に落下!
ようやくラオンは、穴から脱出できたのです。

ラオンは宮廷から脱け出そうとしていたが、たまたま遭遇したヨンにバレてしまったのです。
その頃、ラストのテストが開催されていました。
答えの紙に何も書かないでいたラオン!不合格を狙っていたのです。
ところがド・ギの答えを代わりに書いたことが、王女にバレて...。
しかも王妃へのラブレター代筆までわかってしまったのだった。
激怒した王女!そこで自らラオンを討ちとろうとしたが、ヨンが阻止して...


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【雲が描いた月明かり-キャスト&相関図】
男が愛する時-キャスト&相関図はこちら


雲が描いた月明かり-3話あらすじ
ヨンが阻止してくれたので、助かったラオン。
しかも白紙で提出した解答用紙も、「回答は既に聞きました!」という訳で、なんと合格に!
そこでラオンは、内官になったのです。
そしてヨンにクレームを言いに出向こうとしたラオン。
だが、「会いたくても、簡単には会える人じゃない!」と言われてしまい諦めたのだった。

そんな中、内官になったラオン!最初の仕事は...
王様の側近である淑儀が病にふせていたため、幼い王女の遊び相手になることだった。
そこにヨンが来たのです。

そして、素性がよくわからないファチョ・ソセン。
そこで素性を聞くのですが...
だが、ヨンは「嫌な事ばかりする!」と激怒してしまい、戻ってしまったのです。

さらにラオンは、淑儀から〜この手紙を王様にわたして!と依頼されました。
早速、王宮殿に行ったラオン!担当の人に預かった手紙を渡したのです。
だが、返信は白紙!!
白紙に不服なラオンは、なんとか王様の上奏書に侵入に成功〜〜!
手紙の返事をもらえました。
ところが、その手紙も、またまた白紙!!
落胆した淑儀。現在まで所持していた王様からの白紙の手紙を、全て焼却して!とラオンに依頼してきたのです。

でも、焼却することにためらっているラオン!
【なぜ焼却しないの?】と聞いたビョンヨンに対して...
【りんごみたいにフルーティな匂いがするので。】とラオンは燃やさない訳を話したのです。
そこで、ビョンヨンは、これってあぶり出しだ!!と感づき、そこで淑儀に、王様からの返事を伝言することができたのです。

そんなラオンは、どうして?王様が、白紙の返信をしたのだろうか?と不思議に感じていました。
だが、政敵に対して用心していたので、王様が白紙の返信をしたのだった。

ヨンは、王様に対して...
【王様としてやるべき任務を果たさない!】と攻撃するのですが...
だが、王様にも考えがあって〜何もしないで、見守ることによって身近にいる人々たちに害が及ばないように防いでいたのです。
そして、各々の誤解もすっきりし、ヨンは、私を摂政にしてほしい!と懇願しました。
なんと、政敵の側近たちをいいくるめて、希望通りヨンは、摂政の位に這い上がれたのです!

そんな中、ラオンも異動があって〜次は東宮殿に配属されました。
そこでの最初の仕事は...
本が閉まってある倉庫に、本を持参することだったのです。
「ヨンが読書をしているので、お静かに!!」と警告されました。
そして、静かに倉庫に入って行ったのです。
すると、見覚えのある知った人が…。
「ヨンにバレルより先に、ここから抜け出そう!」とラオン。
ヨンは、自分の名前を言ったのですが...。


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雲が描いた月明かり-4話あらすじ
上手く摂政に上りつめたヨン!
だがキム・ホンが、【外交をする上で大事なことなので、清国の許しが必須!】と言ってきた。
ところが、王様のお誕生日が目前で、清国の使節が誕生祝いに来るから〜その時まで、決めるのを延期してほしい。と依頼したヨンだった。

そんな中、本の倉庫にいたラオンとヨン!
そこでヨンは、「私はイ・ヨンです。」と名乗ったのです。
すぐに気付いたヨンは、背筋が凍りついたのだった。
そこで「私を殺害してください!」と謝罪したラオン。

「本気で言っているのか?」
「助けください〜〜!」と必死のラオン。
「そしたら〜殺害か?救助するのか?どっちか2つ?僕たち友人なのにな!」とヨン。
そこでヨンは、2人でいる時だけは、友人として扱ってくれ!とラオンに命令したヨンだった。

そんな中、ラオンは望んでいないのに、宮殿にあがることになったラオン!
ヨンは「宮中の外が懐かしいか?外出させてあげる!」というヨン。
だが、拒否したラオン。
「もし外に出て、ヨンとはぐれたら〜チャン内官に怒られるので!」とラオンが話すと...
ラオンに無理やり仕事を命令したヨン。そして、ビョンヨンと外出したのだった。

そんなラオンは、仕事がなくて...。
そこでユンソンのヘルプで、ラオンも宮殿の外に出向いたのです。
そしてユンソンが用をしている間、お店に売っている女ものの洋服を見ていたラオン!
なんと、ユンソンが、その洋服を購入しました。

帰ろうとした瞬間、いきなり雨が...。
ユンソンとラオンは、雨宿りをすることに!
でも雨が激しくなり濡れてしまうユンソンとラオン。
そこでユンソンは、購入し女性用の服をラオンに着させて〜傘を買いに行ったユンソン!
ラオンが1人で待っていたら、ヨンも雨宿りに来たのです。
もうちょっとのところでヨンに見つかりそうで...。
だが、そこにユンソンが戻ってきた。

その頃、ヨンは、後に師匠になる方に会いに出かけたのです。
そこでヨンが、摂政になることを阻止る領議政(キム・ホン)の相談をしました。
だが師匠は、領議政の首を飛ばせ!と言いだしたのです。
そう言われて落胆したヨン!
もう戻ろうとした時、師匠は...
「血液をを見ないでも勝利できるだろ!甘い蜜での殺害も可能だ!どうして毒がいるんだ?」
....と。
そこでヨンは、やり方を考えたのです。

そんな中、王様の誕生日が近付いてきました。
ヨンは、王様の誕生会の用意をしていたのです。
そして、国内から優秀な妓生を選んだヨン!ダンスの練習をやらせたました。
その練習の見張りをラオンに命令させたヨン。
見ながら〜ラオンもダンスを覚えて...。

いよいよ、王様のお誕生日会の日がきました。
ダンスも上手くいき、ラストに独り舞をするはずだった妓生!
なんと、妓生がいなくなってしまったのです。
お父さんの領議政を救助しようとしていた王妃の企みによるものでした(>_<)
そこで妓生を捜索するラオン!どんなに探しても見つからない...。
ついにラオンが、女性として妓生の代理で独舞を披露しました。
無事にお誕生日会は大成功〜〜〜!!

そして宴もお開きにさしかかろうとしていた頃、
王様へのお祝いの言葉をヨンが述べると思いきや...なんと、領議政が述べたのです。
お祝は、王様に対して生涯において、忠実で正直な心を宣言したお祝いの言葉でした。
これで王様が、ヨンを摂政にする件で賛成する以外手段がなくなってしまったのです。

滞りなく宴も終了しました。と、同時にラオンは、ひっそり逃げて...。
ヨンは、ヨンで「あのダンサーは誰だったんだろ?」とダンサーを探し始めます。
そして、ヨンに危うくばれそうになったラオン。
またまたラオンを救助したユンソンでしたが...。


【感想】
白紙の手紙を巡って〜展開が起きていましたね!
りんごみたいにフルーティの香りからは、なかなか考えつかないですね?
あぶり出しとはさすがですねぇ〜〜。

そんな中、ラオンも異動があって〜次は東宮殿に配属されました!
名前とヨンの格好をみたラオンは、ファチョソセン=ヨンと気付きましたね?
そして、ユンソンは、ラオンが女性!と気づいてて〜なにかにつけて救助してくれて救世主ですよね?

王様のお誕生日会のラストに独り舞をするはずだった妓生が失踪した時は、そうなることやら?と思ってしまったけれど...
ラオンが、女性として妓生の代理で独舞を披露したシーンは、あっぱれでしたねぇ〜!
もうドキドキしながら見いっちゃいましたよ!
さすがにヨンは、独舞の踊り手を探していますね?
ラオンとわかった時がくるのかな?考えただけでドキドキだわっ!

さらなる展開が楽しみになってきましたねぇ〜。次回もお楽しみに♡





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