2016年10月07日

韓国ドラマ-雲が描いた月明かり-あらすじ-13話〜14話-最終回まで感想あり

韓国ドラマ-雲が描いた月明かり-あらすじ-最終回まで感想あり-13話〜14話-パク・ポゴムやキム・ユジョン出演-キャスト相関図やDVDなどもあり







【雲が描いた月明かり】のドラマのご紹介です♡

そしてパク・ポゴムやキム・ユジョン出演のゴージャス共演です!


時は、朝鮮時代の後期。

中国の礼儀と音楽である礼楽をこよなく愛した天才君主の孝明世子(ヒョミョンセジャ)を題材にした王宮のラヴロマンスです♡


ツンデレの王世子イ・ヨン!そして、男装の内侍ホン・ラオン!

果たしてラオンは、男性に変装しながら〜素性を隠し通せるのでしょうか?

そして、やんちゃな皇太子ヨンとの愛の運命は?


さらに魔性のイケメン学者etc。

魅力的なキャラクターたちが目まぐるしく活躍しますよぉ(*^_^*)

王宮ロマンスのラヴストーリーをドキドキ〜わくわくしながらお楽しみください♡



「雲が描いた月明かり」のあらすじ、感想、相関図。

さらに最終回まで〜ネタバレ付きで、全話を配信しますよぉ〜!

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★감사합니다(カムサハムニダ)★

韓国ドラマに夢中なアンで〜す♪

訪問してくれてありがとう(o^^o)♪


【雲が描いた月明かり】13話〜14話のあらすじのご紹介です!

アンの感想もありますよぉ♡


どんな展開が待っているのかな?楽しみです!!

最終回まで一緒に見ていきましょう〜o(^▽^)o


そして【雲が描いた月明かり】11話〜12話の前回のあらすじは...

ヨン宛てに、吏曹判書ウィギョの腐って件でのクレームの上書の情報が入ってきたのだ。

そこでヨンは、ウィギョに罰を下したのだった。

ウィギョはヨンに対して、復讐を企んでいたのだ。


そんな中、ヨンの部屋に不審者が侵入したのだった。

なんと、ラオンの首に刀を向けた不審者たち!

そこでヨンとユンソン。2人は、不審者たちに向かっていくが...。

ところがヨンは、刀で刺されてしまったのだ。

血だらけのヨン!そんなヨンを見て、ラオンビックリして...。






【雲が描いた月明かり-キャスト&相関図】




【雲が描いた月明かり-韓国公式】






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雲が描いた月明かり-13話あらすじ

⇒韓国ドラマ-雲が描いた月明かり-13話の動画視聴はこちらです!
ラオンが、ホン・ギョンネの娘!と誰かに知られたら...。

と、ラオンのお母さんは、茶山先生に話をしていたのです。

でも、まさかラオンが聞いているとは思っていなかった母!

話を聞いてしまったラオンは、驚きを隠せないうえ、茶山先生もビックリしていました。


そんな中、ラオンとお母さんは、川にいました。

着たくない男性の洋服を着た話題。そして数千人の民を死なせた父親の件!

2人で話をしながら泣いてしまったラオンを、お母さんは謝りながら〜ハグしてくれたのです♡


一方、外にいたヨン。そこにラオンが来たのです。

笑顔になったヨン。ヨンは、ラオンをハグして...。

そして、次の日の朝。

今日1日。邸下の近くから離れたくない!というラオン。

そんなヨンは、久しぶりに政務に戻ったのです。


その頃、ユンソンは、手を負傷していました。

資料をたくさん持っていたので、落としてしまったユンソン!

そこにいたラオンが、一緒に拾ってあげたのだった。


そんな中、ラオンは書庫にいました。

そこで本の整理をしていたラオン!

書庫に、ヨンがやってきて...。

ラオンが、ヨンを後ろから抱きしめたのです♡

しばらくして、そこにハヨンが、書庫に入って来たのだ。

「何も言わないで、どこへ行っていたのだ。」

と、話しかけたヨン。ラオンと思って話しかけたヨンは、ハヨンがいてビックリしたのです。

そしてハヨンは、この前、ヨンが心に決めた女性がいる!と聞いてことを、再度、確認してきたのです。


「そういう女性がいて 国婚を断ろうとするのは 結婚で結ばれることのない女性だからなんでしょうか?」

「そのことを言いにいきたのか?」

と、ヨン&ハヨンのやりとりが...。


その頃、ユンソンと会っていたラオン。

「ホン内官が、元気でいられるよう、私は助けたいだけですから!そして、出て行くので、知らふりしてくださいね。」とラオン。

その後、ラオンが出て行って、落胆するユンソンだった。


そんな中、吏判と戸判。再度、二人で秘話を..。

戸判は、吏判に...

東宮殿から消えた人物が捕えられて、義禁府に押送中!と話していると...。

急に領議政が登場し、びっくりした吏判と戸判。

東宮殿に送った刺客10人だったのに、なんと、死体は9体。

その1人が捕まった。と言うのだった。

そして領議政たちが、捕まった男に...

「東宮殿に侵入したのはおまえか!世子を殺害しようとした訳をいえ!」

そこにヨンがやってきて〜「やめろ〜〜!」と...。


一方、ヨンは、チョン・ドクホに...

ヨンを襲撃したのは白雲会。と思っていたが、白雲会ではなかった!と聞いてビックリしたヨン。

そして事件現場に、痕跡を残す話しに発展し...。

ドクホが、ヨンに手紙を見せると、【雲】の文字があったのだった。


その頃、内官たちは食事をしていました。

そこで中、ホン・ギョンネの残党が、東宮殿を襲う話をしていたのです。

宮殿にホン・ギョンネの娘がいる!しかも門を開けた!と...。

ラオンも、その話を聞いていて、胸中は穏やかではいられなかったのだ。


そんな中、王妃が甲斐甲斐しく面倒をみていた妊婦さん。

男児を出産したのだった。

王妃は、泣声を聞かれないように!と言い...。

だが、ユンソンが王妃のところに行くすがら、赤ちゃんの泣き声を聞いてしまい...。

王妃の様子が変!と思いはじめたユンソンは...。


一方、王様は、領議政が罪人を殺害した件を攻撃したのだった。

男の言ってることは本当だったことを確認し、ホン・ギョンネの娘が、ホン・ラオン!と王様に報告した領議政だった。

そして王さんに、ホン・ラオンを見つけ出すように話したのだった。

そのことを知ったハン内官!ラオンの身が危うい。と感じて、ラオンを保護する。と言うが...。

吏判は、大々的に捜索をし、ホン・ラオンを見つけ出す!と...。

これを聞いたユンソン!急いでラオンの所にいくのだが、

行く道中、ビョンヨンに会ったのです。

そこでラオンを、宮殿の外に出してほしい!と依頼したユンソンだった。


そんな中、ヨンとラオンは寝所で横になっていました。

そして寝てしまったヨン!

朝、目を覚ましたヨンは、「ラオン!ラオン〜〜!」と呼んだのです。

でも返事もなく、探してもどこにもいないラオン!!

「おい〜〜誰かいないのか??」よヨンが言うと...

チャン内官が来たのです。

朝からラオンを見かけてない。というチャン内官だったが...。

そして、宮殿内の若い女の人達ばかりが、集合させられていたのです。

その光景をみたヨン!吏判に、「一体、これは何事か?」

「ホン・ギョンネの娘の、ホン・ラオンを探している!」

と聞いたヨンは、心の中で泣いていたのだった。







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雲が描いた月明かり-14話あらすじ

⇒韓国ドラマ-雲が描いた月明かり-14話の動画視聴はこちらです!
宮殿から〜お若い女官達が出ていくことを禁じられてしまいました。

しかも厳重に確認していたのです。

幸いにしてラオンは、ユンソンの同行者!と言って、なんとかクリアできてホッとして...。


その頃、資泫堂にラオンを見つけに来たヨン!

資泫堂にブレスレットがあって〜発見したヨンは衝撃的だったのです。

そしてラオンがいなくなり、身の回りのことをチャン内官にやってもらうヨン!

またヨンは皆に、会議中、厳しく接していました。

もう疲れ果てたチャン内官。そんなチャン内官にド・キが話しかけて...。


一方、ヨンに、チョン・ドクホが新情報を伝えにきたと同時に...

義禁府の者がきました。

雲従街の商人チョン・マンシク宅が襲撃された!と...。

しかも白雲会の一人であるとのことで...。

早速、ヨンは牢屋に出向いたのです。

その娘を見た途端、に行きます。後ろ姿がラオンに似ていたが,

違う人だったのです。


その頃、ラオンのお母さんが【サギソウ】の刺繍をしていました。

そこでハン内官の話が蘇ったラオン!

私の両親の話だ!と思ったラオンは...。


そんな中、ビョンヨンは、ラオンがいなくなった!とハン内官に伝えたのです。

報告が済んで戻ろうとするビョンヨン。

そこで【1番安全な所は、白雲会だ!】と言うハン内官は...。


そして、ヨンの所ににユンソンがきて...。

ラオンの手掛かりを聞いたが、情報を得られずガッカリしてしまうヨン!

夜になって大きな満月が見えたのです。

窓から満月を見ていたヨン。

その時、違う所でラオンも、同じ満月を見ていたのです。

そこで前にヨンと2人で、月を見ていた時を懐古していたラオンは...。


一方では、王妃は、女の赤ちゃんが生まれました。

でも姿形も見ないまま処分させてしまったのです。

しかも王妃の横に、女官が出産した男児がスヤスヤ寝てて...。

そして、吏判と戸判。2人は【大君が誕生した!】と喜んで領議政にお祝いを語ったのです。

その頃、王妃の赤ちゃんは、宮殿の外につれて行かれて...。

でもユンソンが感付いたのです!

また、王様は、ヨンに..

王妃が大君を出産した!と話したのだった。


その頃、ユンソンは、ラオンが隠まっている家のところに来たのです。

そこにラオンが出てきて...。

2人で月を見ていました。

月を見ながら〜ここでもラオンは、ヨンの言ってたことを懐古していて...。


そんな中、世子のお嬪さん選びが進展していました。

なんと、チョ・ハヨンが、世子のお嬪さんに決定したのです!

そして、ハヨンは、世子のお嬪さんになる教育が始まるのですが...。

その間は、別の宮殿で生活することに!


一方、花園にいたヨン。本を読んでいました。

でも物音がして読書に集中できないでいたヨン!

しかも人がいるように感じて、ラオンが来たのかも!と思ってしまい...。

ところが来たのはハヨンだったのです。

ハヨンをおいて離席したヨン!ハヨンは涙をこらえてしまい...。

ヨンは ラオンのブレスレットを見ていました。

ラオンのことを考えてばかりのヨン!

泣きそうになっていたのです(>_<)


その頃、ラオンを訪ねて男が来たのです。

ハン内官に依頼されて、ホン内官に会いに来た!と...。

そこで手紙をもらったラオン。

こっそり手紙を読むと...。

【ラオンのお父さんの件で話したいことがあるんだ!だから会ってほしい。後日、待ち合わせ場所と時間を記載して郵送するから。】と...。

そしてラオンが待ち合わせの場所にいると...。

誰かがきたのだった。その人物にビックリするラオン!!

なんと、ヨンが登場したのです。

やっと会えたヨンとラオン♡

でも外に禁軍が来たのです”しかもヨンとラオンに向かってきて...。


ヨンは、ラオンに...。

「何があっても君を許さん!!!」

ヨンはラオンに接近しながら〜ラオンをハグして...。






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【感想】

なかなか会えないでいたヨンとラオンにヤキモキしちゃいましたねぇ〜〜!

でも会えて本当に良かったわぁ〜〜♡

ヨンはラオンに接近しながら〜ラオンをハグしたシーンは、胸キュンキュンですねぇ〜〜!!

ヨンとラオンの今後の運命にドキドキです!





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