2017年10月08日

韓国ドラマ-赤と黒-あらすじ-1話〜5話-最終回まで感想あり

韓国ドラマ-赤と黒-あらすじ-最終回まで感想あり-1話〜5話-全17話-sbs制作-最高視聴率14.2%-監督イ・ヒョンミン-脚本イ・ドヨン-出演キム・ナムギルやハン・ガイン-キャスト相関図もあります




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【赤と黒】のドラマのご紹介です♡
そしてキム・ナムギルやハン・ガイン出演のゴージャス共演です!


シム・ゴヌクは、己の生涯をメチャメチャにされてしまいました。
そんなゴヌクが、大企業のお金持ちグループに対して、復讐を考えてしまい..。
同時に危うい野心!そして、容認されない愛情。
自分自身をゆだねた男性の運命を描いたストーリーです。

果たして?どんな結末が待っているのでしょうか?


「赤と黒」のあらすじ、感想、相関図。
さらに最終回まで〜ネタバレ付きで、全話を配信しますよぉ〜!

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★감사합니다(カムサハムニダ)★
韓国ドラマに夢中なアンで〜す♪
訪問してくれてありがとう(o^^o)♪

【赤と黒】1話〜5話のあらすじのご紹介です!
アンの感想もありますよぉ♡

どんな展開が待っているのかな?楽しみです!!
最終回まで一緒に見ていきましょう〜o(^▽^)o
最初に概要です!


【赤と黒-概要】
財閥“へシングループ”の後を継ぐ者、その男の名は“ホン・テソン”。
このドラマは財閥の後継者を巡り、掛け違えたボタンのような宿命に彩られた人間模様を描いています。

財閥の後継者であるホン・テソンは、財閥の会長でもある父親の愛情を一身に受けて育てられた。
しかしDNA鑑定で、一族とは関係のない他人であることが明らかになり、無慈悲に追放されてしまう。
運命に翻弄される彼の名前はシム・ゴヌク(キム・ナムギル)。
ゴヌクは自らの出生の秘密を知り、“へシングループ”への憎しみを募らせ、ホン一族への復讐を決意する。

時は経ち、年頃になった財閥“へシングループ”の次女であるホン・モネ(チョン・ソミン)は、ある男に一目惚れする。
財閥令嬢のモネが恋に落ちた相手とは、財閥への復讐のために策略をめぐらせるゴヌクだったのだ。
モネは自らの父親とゴヌクとの確執などを知る由もなく、彼に心を奪われていく。
密やかにはじまるゴヌクの復讐のシナリオ...。
しかし、令嬢姉妹の長女であるテラ(オ・ヨンス)はゴヌクに懐疑的で、妹であるモネの恋にブレーキをかける。
いよいよ、姉妹とゴヌクによる恋と復讐の攻防戦がはじまる!

誰もが羨む財閥一家の華やかな生活や富と名声に憧れを抱き、群がる人間も多い。
ある男はアートコンサルタントとして、会長婦人との距離を縮めていく。
したたかな、この男の名前はムン・ジェイン(ハン・ガイン)。
ひょんなことから、ジェインはゴヌクのことを財閥の御曹司だと勘違いしてしまう。
ジェインは、人違いだとは知らずにゴヌクに取り入ろうと画策するのだが...。

“へシングループ”に人生を狂わされ復讐を誓うゴヌク。
何も知らずに禁断の恋に堕ちていく財閥令嬢のモネ。
巨大財閥の御曹司として、トップに君臨するホン・テソン(キム・ジェウク)。
それぞれのカルマを背負う3人が出会う時、運命の糸はさらに複雑に絡み合う...。

人間の持つ情念を繊細かつ鮮烈に描くストーリー展開から目が離せない!



【赤と黒&相関図】
赤と黒-キャスト&相関図はこちら


赤と黒-1話あらすじ
アートコンサルタントの仕事をしているムン・ジェイン!
そしてムン・ジェインは研修で、済州島に出かけていたのです。

そんな中、済州島では、大企業ヘシングループの2番目のお譲さんホン・モネのお誕生日会が予定されていました。
しかも、名門のご子息ホン・テソンまで仲間に加わる!と聞いたムン・ジェインは、凄い関心があったのです。

その頃、モネとお姉さんテラ達!彼女たちも済州島にいました。
皆で、思いっきりクルージングをエンジョイしたいたのです。
ところが、楽しんでいたのもつかの間!シム・ゴヌクが、スカイダイビングの離れ技を披露してきたのですが...。
いきなりモネやテラ達のクルージング中に、なんと、シム・ゴヌク(キム・ナが着陸してきたのだった。



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赤と黒-2話あらすじ
シム・ゴヌク(キム・ナムギル)は、幼少期に親元から離され、大企業へシングループの跡継ぎである"ホン・テソン"として育てられていた。
しかし遺伝子検査により別人である真実が明るみになったとたん追放されてしまうのだった。
無慈悲にも居場所を失ったゴヌクは、ホン一族に対して深い憎しみを抱く。
へシングループへの憎しみを抱き続けて成長したゴヌクは、いよいよ現在の跡継ぎであるホン・テソン(キム・ジェウク)と因縁の対面を果たすのだった。

はたまたムン・ジェイン(ハン・ガイン)は、へシングループの金と権力を利用したいと考えていた。
しかし、へシングループの令嬢であるホン・モネ(チョン・ソミン)の小さな嘘を真に受けてしまい、ゴヌクを跡継ぎの"ホン・テソン"だと勘違いする。
人違いをしたまま、ジェインはゴヌクとの距離を戦略的に縮めようと画策する。


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赤と黒-3話あらすじ
シム・ゴヌク(キム・ナムギル)は、へシングループの令嬢であるホン・モネ(チョン・ソミン)が自分に好意を持っていることに気付く。
へシングループに恨みを抱いているゴヌクは、モネの恋心を復讐計画に利用しようと画策し、モネとの距離をおき、恋の駆け引きを始める。
するとモネは、ゴヌクの狙い通りに思いを募らせ、恋の病で床に伏してしまうのだった。
はたまたムン・ジェイン(ハン・ガイン)は、アートコンサルタントとしてへシングループに関わっている。

そんな中、ジェインは落ち込んでいるモネを励ますことを口実に、モネと兄のテソンをディナーに招待する。
ジェインはへシングループの跡継ぎであるモネの兄”ホン・テソン”に取り入って金と権力を得ようと狙っているのだ。
令嬢のモネはジェインが、恋の相手であるゴヌクと兄のテソンだと勘違いしていることに気付くが、ジェインの招待を受けることにする。

復讐計画を知らずにゴヌクへの恋心を募らせていく、令嬢のモネ。
ゴヌクと大企業の跡継ぎである”ホン・テソン"を勘違いしているアートコンサルタントのジェイン。
ジェインに”ホン・テソン"だと人違いされている事など全く知らないゴヌク。

それぞれの思惑が交錯する中、いよいよ3人はレストランで顔を合わせる!


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赤と黒-4話あらすじ
レストランで激怒するムン・ジェイン(ハン・ガイン)!
ジェインは、シム・ゴヌク(キム・ナムギル)が、へシングループの跡継ぎ"ホン・テソン"になりすまして自分を騙したと怒っているのだ。

一方、へシングループのトップであり、令嬢モネの父親でもあるホン会長が、ゴヌクを呼びつける。
ホン会長は、日本に滞在している息子のホン・テソン(キム・ジェウク)を連れ戻すように頼み、娘が想いを寄せる男をテストするのだった。

ジェインは、日本に"ホン・テソン"がいることを全く知らないのだが、同じ頃に日本へ出張することになった。
アートコンサルタントのジェインは、シン会長婦人とともに"ガラスの仮面"という美術品を仕入れに行くのだった。


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赤と黒-5話あらすじ
シム・ゴヌク(キム・ナムギル)は、へシングループの秘書として来日した。
へシングループの跡継ぎであるホン・テソン(キム・ジェウク)は、ムン・ジェイン(ハン・ガイン)にクルージングパーティーで出会った。
大企業の跡継ぎであるテソンは、秘書のゴヌクにパーティで出会ったジェインのことを調査させた。

ゴヌクは、ジェインがアートコンサルタントとしてテソンの母親であるシン会長婦人の依頼を受けていることを報告する。
さらにテソンは、シン会長婦人が龍(豊原功補)の“ガラスの仮面”を仕入れようとしていることを知る。
テソンは、母親であるシン会長婦人へ嫌がらせを企み、"ガラスの仮面"を先回りして奪ってしまった。

とうとうジェインとテソンは、龍のアトリエへの道すがらに対面することになる。
しかし、ジェインは目の前にいる男が“ホン・テソン”であることを知らなかったために、ジェインはテソンとすれ違ってしまうのだった。



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【感想】
赤と黒のドラマが始まりました!
1話〜徐々に人間模様が複雑になり面白くなってきました!
ゴヌク、モネ、ジェインの思惑がどのように動き出すのかハラハラします。
さらに韓国ドラマならではの派手な演出も面白いですね。
個人的には、ゴヌクがスカイダイビングで登場するシーンが印象的です(笑)
へシングループの会長と会長婦人の伏線も気になります。
復讐をテーマにしたストーリーに、泥沼の人間模様が絡み合うシナリオ。
今後の展開から目が離せませんね!!


→赤と黒6話〜10話はこちらからです♪


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